Calender

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>

Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

w closet×JUGEM

ハンドメイド作品

日々の愉しみ【たちつて☆トイさん製作】

 

ある日の『Fox』

日が違えば
また組みかえしてみたり

【たちつて☆トイ】さんによる木製の立体パズル。スペル3文字の可能性は、如何に…。

チェリー材の落ち着いた色あいは、リビングなどにもよく似合います。大人なインテリアに、ちょっぴりユーモアを。
 

  • 2020.02.05 Wednesday
  • 19:34

ハンドメイド作品

ぬくもりあるカトラリー【たちつて☆トイさん製作】

 

ペアにもなるけれど
ペアではないのです
さて
どちらがお好みですか?

【たちつて☆トイ】さん製作、ハードメイプルで作られたとりさんスプーン。木目の出かたも長さもぷっくりの度合いも向きも、変化をつけて作られています。

 


こちらの画像は実際にカフェにてしばらく使用していたもの。カレーなどにも使われていたようですが、特に着色などはありません。

新生活の記念、お引っ越しやご結婚のお祝い、自分へのご褒美…などなどに。

口に触れるもの。
丁寧に丁寧につくられています。手にした時のあたたかな質感もぜひ確かめてみていただきたいスプーンです。

スープをそっと
すくってみたくなりますね。

約155mm/165mm
各¥3200+税

  • 2020.02.05 Wednesday
  • 17:27

ハンドメイド作品

うさちゃん、お側に。【たちつて☆トイさん製作】

 

ほんとはね
オーナメント
なのだけど

立てられるように少し幅を付けて作られているので、こんな風に置いても愛でられます。

 

大きな立ち耳のうさぎさん、どうぞお側に。

 



【たちつて☆トイ】さん製作
ハードメイプル材
約48×37mm
¥800+税

  • 2020.02.05 Wednesday
  • 13:16

てのひら雑貨。

どんなお部屋に合うのかな?【ドールハウスパーツ】

 

これも
ドールハウスのひとパーツ。
英国【Emporium】社のもの。

洋服のパターンや
生地やスケールが入った
このかごがまた良くて

型押しのプラ製でもなくて紙箱でもバルサなんかの木箱でもなくて、およそ3×4cmほどのサイズにちゃんと編まれているかご

パターンが入っているくらいだから、本来はかなり大きなものを想定してるのだろう

全体がピンクッションより小さいくらいのサイズ。ミニチュアの愛らしさが、ぎゅっ。

  • 2020.02.05 Wednesday
  • 00:40

てのひら雑貨。

どんなお祝い?【ドールハウスパーツ】

 

こちらも
ドールハウスのパーツ。
英国【Emporium】社のもの。

 

3cmほどのトレイにのった美味しそうなケーキ、商品名は『Celebration Cake』。
確かに、なんだか特別な感じがしますね。切り口を見せているのも良いですね。

 

以前は小さなティーセットやフルーツ、パイなどもたくさん扱っていたのが懐かしい…。


アクセサリーやフレームなどのデコレーションに使えるかな?とこんなタイプを継続しています。

  • 2020.02.05 Wednesday
  • 00:39

てのひら雑貨。

誇りのシール【ドールハウスパーツ】

 

…こてんっ。

ちっちゃなテリアの底面いっぱいに、自慢げなシールが。このコはスコットランド生まれ。正しくはウエストハイランドホワイトテリアなのだそう。

ドールハウスメーカーさんのもので、別売りのベッドも雰囲気ありますよね。

世界中の子供たちと大人たち、どんなお部屋にこのコたちを配して楽しんでるのかしら…

タータンチェックの雑貨などとも組み合わせてみたくなるわんこです。

ドールハウス自体は店には大きいアイテム過ぎて扱っていなかったけれど、食品や食器や家具などなどは随分と並べていた時期もありました。懐かしい…。

 

  • 2020.02.04 Tuesday
  • 20:02

お店について

店の何処かにいます

 

ワインカラーの
べっちん張り

ひじ掛け椅子
そしてスツール

 

Musetteがテナントで入る前は飲食店だったこの場所。昭和な薫りプンプンの設えによく似合うものたちをオーナーさんがいくつか残していかれたようで、

オープン前に大家さんが、使えるものがあればどうぞと言ってくださり、大好きなテイストでしたからほくほく譲り受けまして、今でもいくつか店におります。実はテーブルも何台か。

布もかなり弱くなりスポンジも劣化。もう実際に座るには向きませんが、佇まいがたまらないのです。ひっそりと店内に埋もれていますが、見かけたら愛でてあげてくださいませ。

そういえばスツールって、今はあまり見かけませんね。実家にも丸型のものがありました。座面下に収納できるタイプで、オモチャやらお菓子やら毛糸やら…その時々の気に入りをしまっていたのを思い出しました。

このべっちんのワインカラーも、居間にあったピアノのべっちん製カバーと同じ色だなぁなんて、忘れていた記憶がよみがえってきたり。合わせてカーテンや絨毯の質感などまでぽわわんと…。はー、キリがない。

皆さんの『懐かしテイスト』(例えば居間とかダイニングとか寝室とか)は、どんな感じなのでしょうね。

  • 2020.02.04 Tuesday
  • 01:54

-

だって、消したくないから

 

リネン生地に
手刺繍されたタンポポ

テーブルセンターくらいのサイズのクロスには他にもカタクリのような花の刺繍も施されている。

これも父の古い異国土産で、未使用のまま保存していたものを譲ってくれた。まだ生地の張りも保たれている。

だけれど
刺繍部分に下絵のあとがばっちり残っている、そこが何とも愛しくて、洗って落ちてしまうのもいけないと、結局使えないまま、たまに出しては眺めている

そんな話をさっき遊びに来てくれた母に伝えたら笑われてしまった

  • 2020.02.04 Tuesday
  • 01:50

-

多分『Musette』のもと。

 

すっかりたわみ
色も褪せてしまって
今は店で商品の在庫をしまうのに使っているけれど

このトランクは実家からもらってきたもので、その昔、父が旅行の供にしていた思い入れの強い品。ソ連/東欧を回ってきたトランク。
キャスターなんか付いていないし、昨年とうとう壊れてしまったラフなファスナーの先に、昔の日記帳みたいな簡素な鍵が付いているだけ。


マトリョーシカも東欧のクロスも灰皿も木箱もこの中に詰めてきたのだろう。

当時はレニングラードだった街から送られた絵はがきには飴細工みたいな建築物がのっていて、それは異国というより実在しない夢の国のようで不思議な感覚

この店を開けるとき、父が旅から持ち帰った布やらを譲ってくれた。小さな頃から側にあった親しみのあるあたたかなもの。少なからず私に影響を与えてくれたもの。商品ではないけれど、秘かにここの主役だと思っている。

 

  • 2020.02.03 Monday
  • 19:51

ハンドメイド作品

スズランみたいな…【yayoi&co.さんハンドメイド】

 

なんとも可憐…


淡水パールとフロストのお花が揺れるピアス

 

白系でまとめられているので、お洋服の色も選ばない万能タイプ。

 

【yayoi&co.】さんのハンドメイドアクセサリーです。

 

耳元に優しい雰囲気を足して。

 

オンラインショップにてご紹介しています。

http://musette.jp/shop/products/detail.php?product_id=4163

 

  • 2020.02.03 Monday
  • 15:15